2021年08月20日

配信セミナー:10月25日(月) 13:00〜最新!アジアのディスプレイ材料・技術市場動向と産業事情

OLED、QNED、ミニLED、マイクロLED フレキシブル・フォルダブルディスプレイ、、、etc.
先端ディスプレイのアジア全般の動向を網羅的にわかりやすく解説【詳細・申し込みページ】

新規ディスプレイの特徴など基礎的な知識から、応用・実用化・製造コスト・市場予測・将来展望まで、アジアを中心とした国内外の総合的な情報を提供! 

日時 2021年10月25日(月) 13:00〜16:30
会場 Live配信セミナー ※会社・自宅にいながら受講可能です※

受講料(税込) 各種割引特典
44,000円 ( E-Mail案内登録価格 41,800円 ) S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体40,000円+税4,000円

2名で44,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須​/1名あたり定価半額の22,000円)
【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
 
1名申込みの場合:35,200円 ( E-Mail案内登録価格 33,440円 )
   定価:本体32,000円+税3,200円
   E-Mail案内登録価格:本体30,400円+税3,040円
 ※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。

特典 アーカイブ(見逃し)配信付き:
 視聴期間:終了翌営業日から7日間[10/26〜11/1]
 ※アーカイブは原則として編集は行いません
配布資料 ・PDFテキスト(印刷可)
※PDFテキストはマイページよりダウンロードいただきます。(開催の営業日2日前よりダウンロード可)

セミナー講師
分析工房(株) 照明・ディスプレイ事業部 シニアパートナー 服部 寿 氏

セミナー趣旨
 OLED、QNED、ミニLED、マイクロLEDなどの新しいディスプレイの実用化や開発が進展し、スマートフォンやテレビや車載用などの分野での新製品のフレキシブルあるいはフォルダブルディスプレイの導入が進んでおり、そのための投資も拡大している。フレキシブルあるいはフォルダブルディスプレイでは、それぞれの技術課題があり、パネルで新材料や新規の技術が必要となる。プロセス技術・材料技術も未発達の部分がまだ多く残されている。本講義では、新しいディスプレイの材料技術、技術開発の経緯と残された課題、ディスプレイ製品の応用動向、競合技術、現状のパネル製品の課題など、アジアの全般動向を網羅的にわかりやすく解説する。

セミナー講演内容
1.先端ディスプレーパネルのアプリケーション、市場規模予測、材料動向
 1.1 ディスプレイの全体動向
 1.2 スマートフォンと中型向けの市場と投資
 1.3 テレビ・広告向けの市場と投資
 1.4 自動車・航空機向けの市場と投資
 1.5 AR/VR向けの市場とマイクロOLEDパネルの産業動向
2.OLEDパネルの動向、開発戦略、材料動向
 2.1 AM-OLED
 2.2 WOLED、QD-OLED、インクジェットプロセス
3.ミニLED・マイクロLED・QNEDの市場動向、材料動向
 3.1 Mini LED、Micro LED
 3.2 QNED
質疑応答
posted by 新照明の情報2008 at 09:24| セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月22日

UBIリーサーチの李社長が、11月1日の有機EL討論会で特別講演いたします

2018年 10月 22日 

2018年(平成30年)の「有機EL討論会」第27回例会にて、11月1日(木)の午後14時からの特別講演で、有機EL産業の今後の発展についての解説を行います。会場は姫路市のイーグレひめじ3階 あいめっせホールです。

【李社長の講演の要旨】
PMOLED, which started with Tohuku Pioneer, changed to the AMOLED era when Sony produced a PDA Clie.

AMOLED is changing from rigid OLED to flexible OLED and will soon evolve into the foldable OLED era.

In the large TV area, OLED TV has become a premium product.

In this discussion, we will look at what is driving the sustainable growth of OLED and discuss how OLED's future market will grow.
posted by 新照明の情報2008 at 09:11| セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月09日

ディスプレイ技術への量子ドットの応用

Dr. Seth Coe-Sullivan3
Co-Founder and CTO, QD Vision, Inc.

コロイド状量子ドット(QD:Quantum Dot)は、量子力学に従う独特な光学特性を持つナノスケールの材料で、QD Vision社において開発された、新たなディスプレイ技術に用いられています。量子ドットはナノスケールのコロイド状半導体で、コロイドのサイズによってバンドギャップを調節することが可能です。QD Vision社では、これらの材料に、有機分子や、プラスチックエレクトロニクス(有機エレクトロニクス)のプロセス技術を組み合わせ、新たな固体ディスプレイの開発を行っています。有機材料は、安価に製造が可能で、フレキシブル基板上に堆積でき、明るく発光するため、ディスプレイなどの発光デバイスに有望な材料です。しかし、有機材料の利点と量子ドットの特性を組み合わせれば、さらに優れたデバイスを開発できるかもしれません。量子ドットLEDの概念は以前から実証されていましたが、初期に作製されたデバイスの効率と明るさは、商業化可能な素子技術に求められる数値よりも桁違いに低いものでした。QD Vision社の創立者は、相分離技術1などの新たな製造技術を開発しました。この技術を用いることで、量子ドットや低分子有機輸送材料(従来使用されていたポリマーではなく、Alq3やTPDなど)2から非常に高効率な量子ドットLEDを作製することができます。

量子ドットは、多くの点において、大面積フラットパネルディスプレイ(FPD)用のLEDに導入するのに理想的な発光団(luminophore)です。量子ドット発光は広い電磁波スペクトル範囲で調節が可能です。例えば、CdSe量子ドットは、可視光スペクトルのほぼ全域である、470 nmから640 nmの光を発光することができます。量子ドットの発光は、可視光スペクトルの全域で調節が可能であるため、フルカラーフラットパネルディスプレイに必要な唯一の発光団となりえます。さらに量子ドットは、他の発光団では不可能な特有の性質を持ち合わせています。理想的な有機EL発光団とは、光ルミネッセンス量子効率が高く、電気的に生じた励起子の100%が発光でき、溶液処理が可能で、安定性と色差安定性(発光色が異なる同種類の発光団同士を比較したとき)が極めて高いものとされます。ポリマー、デンドリマー、蛍光性低分子、燐光性低分子のいずれについても精力的な開発が行われてきましたが、工業的ニーズを完全に満たす単一の素材を得るには至っていません。量子ドットは、これらすべてのニーズを同時に満たす可能性のある新たな発光団なのです。
- See more at: http://www.sigmaaldrich.com/japan/materialscience/nano-materials/lumidots/quantumdot-display.html#sthash.XCPLtvAK.dpuf

さらに量子ドットは、スピンキャスト法、Langmuir-Blodgett法、ドロップキャスト法などの溶液薄膜堆積技術と共に使用できるため、製造を効率的に行うことが可能です。これらの技術はアディティブ法にも応用できるため、ディスプレイ製造において工程が減り、コストを削減することが可能です。しかし、これらの方法は、量子ドットを堆積する基板を制限し、量子ドット層を横方向にパターン化できず、多くの場合ハイブリッド素子の残りの部分を構成する低分子輸送層材料と共には使用できません。これらの課題は、コンタクトプリント法により回避できます。この量子ドット固体の乾式堆積技術により、素子製造中に溶媒や不純物が素子基板に接触することが一切なくなり、さらに量子ドットの追加的な堆積やパターン化した堆積が可能となります。そのため、高速、高スループット、高収率な単一工程の量子ドット堆積処理も夢ではなく、FPD製造費を大幅に削減できると期待されています。

赤色と緑色を鮮明に発色する対角1.4インチのサイズの64 × 32ピクセルのモノクロパッシブマトリクス型ディスプレイが既に開発されています。これらは携帯電話ディスプレイ向けに開発され、厚さが1.5 mm(16分の1インチ未満)と極めて薄いという特性から、現在人気のあるスリム型の携帯電話にうってつけです。 - See more at: http://www.sigmaaldrich.com/japan/materialscience/nano-materials/lumidots/quantumdot-display.html#sthash.XCPLtvAK.dpuf

量子ドットLEDの理論的な性能限界は、他のあらゆるディスプレイ技術と同等か、それを上回ります。燐光性有機ELは、あらゆる無反射ディスプレイ技術の中で効率が最も高いことが明らかですが、量子ドットLEDは、その燐光性有機ELの発光効率を20%上回り、電力消費を大幅に低下できる可能性を持っています。量子ドットは発光スペクトルが狭いため、色域が極めて広くなります。これにより、量子ドットディスプレイは、液晶ディスプレイ(LCD)や有機ELディスプレイ(OLED)よりも色飽和度を高められる可能性があります。量子ドットLEDは無機発光体であるため、ほとんどの有機発光材料よりもはるかに安定です。量子ドットLEDは、明るく高効率で長寿命であるため、液晶ディスプレイや有機EL、プラズマディスプレイとは大きく差別化されます。

References
Coe-Sullivan, S., Steckel, J.S., Woo, W.K., Bawendi, M.G.,Bulovic, V., Adv. Funct. Mater., 2005, 15, 1117.
Alq3: tris-(8-hydroxyquinoline) aluminum, TPD: N, N’-diphenyl-N, N’-bis (3-methylphenyl)-(1,1’-biphenyl)-4,4’-diamine.
Coe-Sullivan, S., Material Matters, 2007, 2(1), 13.
※弊社では、Nanoco Technologies社製量子ドット「Lumidotトレードマーク(TM)」を販売しております。
- See more at: http://www.sigmaaldrich.com/japan/materialscience/nano-materials/lumidots/quantumdot-display.html#sthash.XCPLtvAK.dpuf
posted by 新照明の情報2008 at 08:13| セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月12日

セミナー:世界の有機EL照明及び材料・製造装置の開発・市場・製品化動向と将来予測

〜 参入、事業拡大するために知っておきたいこと 〜

本セミナーでは、世界的に有機EL照明市場が動きつつある中で、有機EL照明それ自体のみならず材料や製造装置などの開発、市場、製品化動向も概説する。

日時:  2014年3月25日(火) 13:00〜16:30
会場:  東京・品川区大井町 きゅりあん 5階 第3講習室
受講料(税込):  42,000円 ( S&T会員受講料 39,900円 )
  上記価格より:(同一法人に限ります)
  2名で参加の場合1名につき7,350円割引
  3名以上で参加の場合1名につき10,500円割引

お申込は下記のリンクをクリック下さい。
http://www.science-t.com/st/cont/id/22442

講師: 分析工房(株) シニアパートナー Ph.D. 服部 寿

趣旨:
有機ELは小型ディスプレーでの実用化のほか、白色照明としても発光効率が蛍光灯に近づきつつあるなど、今後の市場拡大への期待が高まっています。本講演では、今後わが国がイニシャチブをとっていくための情報として、世界の開発動向のほか、アプリケーションも含めた最新の市場動向を詳細に解説します。


プログラム:

1.有機EL照明のアプリケーションと課題
 1.1 照明パネルの構造と製造方法
 1.2 LEDや他の照明と比較した特長とアプリケーション
 1.3 性能目標と価格の予測
 1.4 今後の課題
2.有機EL照明と製造装置・材料の世界の市場規模予測
 2.1 照明機器全体の市場規模
 2.2 有機EL照明機器の市場規模
 2.3 有機EL照明製造装置の課題と市場規模
 2.4 有機EL照明材料の課題と市場規模
3.世界での環境と安全への取り組み
 3.1 LEDに比較した有機EL照明の安全面の優位性
 3.2 LED照明の健康面でのリスク
4.米国・欧州・アジアでの次世代照明の産業振興策と企業・製品動向
 4.1 米国エネルギー省の開発振興政策
 4.2 EUの開発振興政策
 4.3 欧州各国政府の開発振興政策
 4.4 日本とアジア諸国政府の開発振興政策
5.次世代照明の標準化と市場拡大策
6.市販されている製品の性能と課題
7.米国・欧州・アジアの企業と開発・製造動向
 □ 質疑応答 □

お申込は下記のリンクをクリック下さい。
http://www.science-t.com/st/cont/id/22442



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2013年05月09日

有機EL・次世代照明の技術情勢とビジネスのセミナーのご案内

下記のセミナーで講師を務めますので、ぜひともご参加下さい。

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有機EL・次世代照明の技術情勢とビジネス
〜『市場』『技術』『パテント』から見る最新動向と展望〜

日時   2013年6月13日(木) 10:30〜16:15

会場   東京・品川区大井町 きゅりあん 5F 第4講習室

受講料(税込) 47,250円

>>>セミナー詳細と申し込みはこちらから

第1部 有機EL・次世代照明の変遷とパテントから見る有機EL (10:30〜12:00)
知財コンサルタント&アナリスト 菅田 正夫 氏 [元 キヤノン(株)]
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第2部 世界の有機EL照明産業と開発動向、今後の市場予測 (13:00〜14:30)
分析工房(株) シニアパートナー Ph.D. 服部 寿 氏
【専門】有機EL照明・LED照明 
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第3部 高品質照明用 有機ELデバイスの技術課題と将来展望 (14:45〜16:15)
パナソニック(株) エコソリューションズ社 技術本部 R&D企画室 技監 Ph.D(工学博士) 菰田 卓哉 氏
【専門】 光エレクトロニクス、有機EL,ナノシリコン材料・デバイス

>>>セミナー詳細と申し込みはこちらから

プログラム内容


第1部 有機EL・次世代照明の変遷とパテントから見る有機EL

 有機ELディスプレイでは、中小型が製品に搭載され、大型化をめざした技術開発が進められています。一方、有機EL照明では、白色照明が製品化され、本格的な普及をめざした改良が進められています。そこで、本講演では、知的財産情報(パテント、デザインパテントなど)に基づき、有機EL・次世代照明の事業開発に取り組む企業の技術開発動向を詳細に解説します。併せて、企画に役立つ、パテント情報のマクロ的な見方にも触れます。

1.パテントから眺める照明の歴史
 1.1 電球から蛍光灯へ、そしてLED・有機ELへ
 1.2 LED照明と有機EL照明

2.有機EL照明事業のビジネスモデルはスマイルカーブ     
 2.1 材料供給事業のキーは材料特性          
 2.2 照明器具事業のキーはデザインとブランド  

3.パテント情報から見た、有機EL照明事業  
 3.1 出願件数は、事業化意欲の指標(技術開発段階までも示唆)            
 3.2 共同発明者関係から、技術開発体制が分かる  

4.パテント情報から見た、日本の有機EL照明への取り組み
 4.1 有機EL材料 〜発光特性向上      
 4.2 有機ELパネル 〜照明光源としての最適層構成    
 4.3 有機EL照明機器 〜長寿命化と光取り出し効率向上

5.パテント情報から見た、諸外国の有機EL照明への取り組み 
 5.1 韓国の取り組み 〜いよいよLGケムが動き出す  
 5.2 中国・台湾の取り組み 〜日本へのパテント出願も既にある
 5.3 欧州の取り組み 〜欧州研究機関とも組む、二大照明企業(フィリップス、オスラム)
 5.4 米国の取り組み 〜三大照明企業のGEだけではない(クアルコムまでが動き出す?)  

6.パテント情報から見た、次世代照明技術                          

  □質疑応答・名刺交換□

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第2部 世界の有機EL照明産業と開発動向、今後の市場予測     

 有機ELは小型ディスプレーでの実用化のほか、白色照明としても発光効率が蛍光灯に近づきつつあるなど、今後の市場拡大への期待が高まっています。本講演では、今後わが国がイニシャチブをとっていくための情報として、世界の開発動向のほか、アプリケーションも含めた最新の市場動向を詳細に解説します。

1.有機EL照明のアプリケーションと課題
 1.1 照明パネルの構造と製造方法
 1.2 LEDや他の照明と比較した特長とアプリケーション
 1.3 性能目標と価格の予測
 1.4 今後の課題

2.有機EL照明と製造装置・材料の世界の市場規模予測
 2.1 照明機器全体の市場規模
 2.2 有機EL照明機器の市場規模
 2.3 有機EL照明製造装置の課題と市場規模
 2.4 有機EL照明材料の課題と市場規模

3.世界での環境と安全への取り組み
 3.1 LEDに比較した有機EL照明の安全面の優位性
 3.2 LED照明の健康面でのリスク

4.米国・欧州・アジアでの次世代照明の開発振興策
 4.1 米国エネルギー省の開発振興政策
 4.2 EUの開発振興政策
 4.3 欧州各国政府の開発振興政策
 4.4 日本とアジア諸国政府の開発振興政策

5.次世代照明の標準化と市場拡大策

6.市販されている製品の性能と課題

7.米国・欧州・アジアの企業と開発・製造動向

  □質疑応答・名刺交換□

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第3部 高品質照明用 有機ELデバイスの技術課題と将来展望

 次世代照明光源のひとつである白色有機ELデバイスが昨年あたりから立ち上がってきた。さまざまな会社やデザイン会社が参入を果たし、2013年のライティングフェアでは有機EL元年を髣髴とさせる展示が相次いだ。この照明用有機ELデバイス技術の現状と展望について詳説する。

1.次世代照明と有機EL 〜照明を取り巻く環境と要求特性の変化〜
 1.1 次世代照明に期待されるもの
 1.2 世界の照明を取り巻く環境
 1.3 日本の照明を取り巻く環境の変化
 1.4 光源の進化の歴史
 1.5 照明に求められる光源の持つべき性能
 1.6 照明用有機ELに期待されるもの
 1.7 有機ELとLEDのすみわけ

2.高効率高品質化に向けた照明デバイス技術と課題
 2.1 有機EL技術の開発の歴史
 2.2 照明用有機ELに適したデバイス構造
 2.3 高品質照明の持つべき特性
  2.3.1 パネルの色安定性
  2.3.2 角度依存性
  2.3.3 色温度
 2.4 高品質照明を実現する技術
 2.5 有機ELの高効率のための技術課題
  2.5.1 光取り出し技術
  2.5.2 デバイス構造
  2.5.3 その他の高効率化技法
 2.6 高品質高効率有機ELの性能
 2.7 有機ELの寿命特性

3.有機ELの製造方法
 3.1 塗布技術
 3.2 蒸着技術
 3.3 封止技術

4.有機ELの導入事例

5.今後のロードマップ

  □質疑応答・名刺交換□


>>>セミナー詳細と申し込みはこちらから



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◇◆LED照明と有機EL照明のコンサルティング
分析工房株式会社
ホームページへ⇒ 分析工房株式会社◇◆
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◇◆LED・有機ELなどの新しい技術を用いた照明器具の特徴や使用する上
での注意点の解説。照明製品の紹介。
レポート⇒ LED照明・有機EL照明などの選び方。安全性の高いLED照明器具とは。◇◆
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ラベル:セミナー
posted by 新照明の情報2008 at 08:13| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする